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2017年 6月

だんごだんご

スタッフブログ 2017年6月13日

こんにちは、よねやまです!!

 

現場監督の伊藤さんの娘さんが

某塾東海地区の泥だんご大会で見事1位をとったそうです(拍手)

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待って、すごくないですか?

もとは土なんですよ??土に色塗っているんですよ?!しかもツルツル(*_*)

 

 

どうやって作るんでしょうかね、不器用な私でも作れるかな、、、

パントリーについて

スタッフブログ 2017年6月12日

こんにちは、横山です。

今日は、大学生の時、パントリーとは、食料品貯蔵室か配膳室か意見がわかれたなー と、ふと思い出したので、パントリーについて調べました。

パントリーとは、キッチンの一部分にあるいはキッチンに隣接して設けられる収納の呼び名で、主に食品や飲料、調理器具をストックするためのスペース。と、「配膳室」を意味する言葉で、レストランなどではキッチンのホール側にある配膳台となるスペースのこと。と両方の意味がでてきました。今回は食料品貯蔵庫としてのパントリーについて調べます。

パントリーを設置する場所や大きさは様々です。

1.奥行きの浅いパントリー。キッチンの側に奥行きの浅いパントリーをつくるケースで、ウォークインのように人が出入りするような大型なパントリーでない限り、入れるものは細かいものが多くなりがちなので、奥行きが浅い収納の方が奥まで見渡せて使い勝手が良いです。

2.パントリーと収納を兼用する。一般家庭では、冷蔵庫1台分の食品ストックがあると言われています。しかし、家庭によって買い置きが多い家庭もあれば買い置きが少ない家庭もあります。パントリー前部に入れておくほど食品のストックがないという場合、上部を普通の収納として使うこともできます。

3.食品棚をパントリーにする方法。奥行きの浅いパントリーは食器棚や冷蔵庫の横につくることが多くあります。このようにパントリーをつくるかわりに、パントリーをつくらず、幅の広い食器棚をパントリー代わりにしてしまう方法もあります。

4.広いパントリー。スペースの一部をパントリーとして使うのではなく、パントリーとしてしっかりとした広いスペースを取る方法も人気があります。

5.ウォークスルーのパントリー。パントリーを通って移動できる、いわゆるウォークスルーのパントリーも人気です。例えば、「玄関→パントリー→キッチン」という動線にすると、買い物から帰ってきた時にまずはパントリーでストック品を置き、次にキッチンに行って冷蔵庫に食材を入れるという流れになります。パントリーに土間があれば、実家から野菜がよく送られてくるケースや自宅で家庭菜園をしているといった場合に、野菜置き場としても重宝することができます。ウォークスルーのパントリーは上手く使うと生活動線を便利にすることが可能です。

パントリーについて調べて、今までパントリーとしての部屋があり、中を歩けるというイメージだったので奥行きが浅いとか食器棚と兼用させるとかもパントリーの分類に入るということ が勉強になりました。ウォークスルータイプにして、玄関とキッチンの間に配置するというのはなるほどなー、、、と思いました。

NEW BOX 2017に行ってきました

スタッフブログ 2017年6月9日

こんにちは、横山です。

今日は吹上ホールにて、Panasonic開催の「NEW BOX 2017 セミナー」に行ってきました。

照明器具や水回り設備、建材などPanasonicの新商品がたくさん展示されていました。

扉のデザインや構造、トイレの水はね防止するためにされている工夫を実際に見れたり、吹き抜け空間で各照明がどのぐらい明るくできるのかなどを見ることができ、勉強になりました。部屋の明るさの調節や切入をスマフォでできるもの、玄関のインターフォンの画面がスマフォで見れたり、鍵の開閉ができたりとすごいな、、、と感じる機能がありました。

スキップフロアについて

スタッフブログ 2017年6月8日

こんにちは、横山です。

今日は、スキップフロアについて調べました。

スキップフロアとは、フロアの高さを半階層ずらして、中階層をつくり、段差を活かす間取りのことです。「小上がり」や「ステップフロア」と呼ばれたり、1階と2階の間につくった場合、ふたつの階の中階層にあたるので、中2階と呼ばれることもあります。1フロアに数段ほどの階段をつくり、高さを変化させることでスキップフロアをつくります。

スキップフロアの特徴は、横ではなく縦の空間を活用する点にあります。一般的な間取りが、横に空間を活用するのに対して、縦の空間を有効活用できるのが大きな特徴です。つまり、空間を壁で仕切ることなく、段差を加えることで、ひとつの空間に緩やかな繋がりを持たせた、連続性のあるもうひとつの空間を作ることができます。

一般的な間取りは、間に廊下を挟むことによって、部屋を仕切りますが、スキップフロアのの間取りでは段差によって間仕切りを行えるため、廊下を設置する必要がなく、その分部屋や収納スペースを多くとることが出来るので、建築面積が限られている狭小住宅では、かなり友好的な間取りとなります。

スキップフロアについて調べて、たくさん良いところがありました。デメリットもありましたが、前回のドーマーに比べるとメリットの方が多く、スキップフロアになっている家とかをみたら、模型を作ってみたくなりました(笑)

我が家のネコ

スタッフブログ 2017年6月7日

こんにちは、伊藤です

 

今日は私の飼っているネコについてです

私は2匹のネコを飼っています⁼^ω^⁼

他にもカメも飼っています。

黒いのがトトロ、茶色いのがドングリです。かわいいでしょ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この2匹のネコたち、私が帰宅するといつもリビングの窓からにょっきっと現われます。

かわいいです☺

 

私の癒される瞬間です。

 

 

 

 

 

 

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