開運セミナー

スタッフブログ 2018年2月9日

明日は岐阜市河渡にて完成見学会が行われます!

 

栃井建設工業事務所から歩いて5分圏内に2件の完成物件を見ることができます☆

2階建てと平屋のお家となっています。

それぞれ雰囲気が違っていてオシャレなお家です

 

ご興味のある方は0120-520-523までお気軽にお電話ください

 

 

また2月18日 13時半から開運!家相セミナーを予定しています

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完成見学会

スタッフブログ 2018年2月8日

ほーむぺーじ-2

 

今週の3連休は河渡の現場にて完成見学会を行います!

ZEH仕様の平屋の大空間になっております!

 

予約制になっておりますのでお問合せは0120-520-523(担当:渡邊勳)までご連絡ください!☆

お待ちしております(^_^)

Low-eガラスについて

スタッフブログ 2018年2月7日

こんにちは

今日はLow-eガラスについて調べました。

Low-eガラスとは、「Low Emissivity」の略です。「Low」は低い、「Emissivity」は放射という意味です。

Low-eガラスは単板ではほぼ使わず、ペアガラスで使用することが多いです。そのときに、室外側に使うと遮熱タイプ、室内側に使うと断熱タイプと2種類の使い方が可能です。遮熱・断熱できる理由は、特殊な金属膜(酸化亜鉛や銀など)をコーティングしているからです。

また、遮熱・断熱によって冷暖房費を削減でき、節電・省エネができます。Low-eガラスはカーテンの日焼けの原因となる紫外線をカットできます。Low-eガラスは一般に複層ガラスで使われます。複層ガラスは、ガラスとガラスの間に空気層があるので、単板ガラスよりも部屋の外と内で気温差ができにくく、結露対策にもつながります。

美容院

スタッフブログ 2018年2月6日

こんにちは

 

リフォームしている美容院の現場に行ってきました。

 

内装や電気の打合せに参加させてもらっていますが、

おしゃれな美容院になる予感しかなくすでにワクワクしています(^_^)

2月末オープンです!

 

 

床の間について

スタッフブログ 2018年2月5日

こんにちは

今日は床の間について調べました。

床の間とは、和室の一角に設けられる掛け軸や置物などを飾るための場所ですが、現在ではそもそも和室を持たない住宅も増えてきています。そのため、和室をいうスペースを見る機会も少なくなってきています。同時に、現代のライフスタイルに合わせて、デザインや使い方をアレンジしている住まいも見られます。

床の間の由来には様々な意味がありますが、一段床が高くなっている場所に身分の高い人が座る書院造がありました。そのため、今でも床の間側が上座となり、反対側が下座となっています。

現在では、モダンなデザインにアレンジされた床の間もありますが、一般的な形のものを「本床」と言います。この形は、一段高くなった床に床板を敷いて、床框でその床板の側面を隠しきれいに見せています。天井から小壁が下りてきたところに、床框のように落とし掛けという横木が設けられています。そして、その横に床柱を挟んで違い棚などの床脇、書院が設けられる形となります。

壁だけの形の「壁床」、本床の床框のない「蹴込み床」、畳との段差のない平らな「踏込み床」、洞穴のように奥の空間が広くなっていて開口部を半円や円弧状の丸みのある形の「洞床」など様々な形のものがあります。

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