カーテンについて

スタッフブログ 2017年2月14日

こんにちは、よねやまです。

 

お部屋の雰囲気と快適な環境づくりに大きく関わるカーテン選びは大切です。

今回はカーテンのメリットデメリットをお伝えします。

 

ドレープカーテンのメリット・デメリットについて

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ポピュラーなカーテンで種類も豊富です。さまざまなお部屋で使用されるカーテンです。

 

メリット

・お部屋の目的に応じて選ぶことができ、着脱が簡単

・機能面が充実(遮光、火気に近いところでは防炎性の高いカーテンがおすすめ)

 

デメリット

・生地が厚く、窓際に家具を置くときは幅をとる

 

 

レースカーテンのメリットデメリット

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薄いレース生地で光を柔らかく通してくれます。

 

メリット

・目隠し効果のあるミラーレースカーテンや、遮熱性のあるレースカーテンなどの機能性が充実

 

デメリット

・特にないです。

 

 

ロールスクリーンについて

スタッフブログ 2017年2月13日

こんにちは、よねやまです。

 

昨日から謎の鼻血に悩まされてます、、、

今日もお昼からタラ~っと、、、

昨日チョコ2個食べたのがあかんかったんですかね☹笑

カカオが強すぎたのですかね?

明日はバレンタインだけどチョコひかえよう☹

 

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開運セミナー、完成見学会ありがとうございました!

スタッフブログ 2017年2月12日

開運セミナー・完成見学会にお越しの皆様ありがとうございました!

 

講師の大田先生ありがとうございました☺

 

セミナーではあまりにもおもしろい先生の話に笑いが絶えませんでしたが、

個別相談では相談者の方も真剣にお話を聞いていらっしゃいました。

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『30代夫婦の家事らく、ナチュラルなおうち』完成見学会へお越しくださった皆様も、

ありがとうございました☺!!

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お子様もぐっすり寝ておられます。

 

お施主様のA様、ご協力いただきまして誠にありがとうございました!!

 

 

 

 

まだまだ19日(日)25日(土)26日(日)と開催しますのでぜひお越しください☺

10時から16時まで(最終受付15時)

事務所にキッズコーナーもございますのでお子様連れも大歓迎です!

 

モデルハウスも見学できます!

お待ちしております!

 

 

いい家の家相

スタッフブログ 2017年2月11日

お世話になります。

営業設計の渡邊です。

明日はいよいよ当社恒例の開運セミナーです。

年2回のこのイベントですが、開運セミナーというのはいろいろな内容を知ることが出来ます。

その1つに家相があります。

この開運セミナーの講師 大田先生は、もともと建築事務所で勤めており、建築の間取り、設計を計画されていたわけですが、現在は易を学ばれ各地で運が良くなるセミナー「開運セミナー」を開かれております。

そんな中で、家相に関しても独自の考え方で、脅かすものではない、よくなるためにはどうしたらいいのかを説く。そういったことで大変好評です。

 

明日も数組の現在ご折衝中のお客様の中で、家相にこだわりのある方がご相談の予定です。

日頃から、我々も先生からのご意見をプランに取り入れ、運のよくなる住宅計画をさせていただいております。

よろしければぜひご相談下さい。

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省エネハウス

スタッフブログ 2017年2月10日

こんにちわ。

営業設計の渡邊です。

「栃井建設の家づくりセミナー②」ということで、前回の続き、

自然の風と光を最大限生かした住宅計画についてお話をしましょう。

キーワードは『庇(ひさし)』でしたね。

住宅を建てるに当たり、皆さんはどの方角の太陽の光を一番に考えますか?

そうですよね、もちろん南です。そこで考えていただきたいのが、この南の自然光の有効利用なんです。

これがいわゆるパッシブ設計に繋がります。

自然光を最大限に利用することで、家を明るくできることと、温かさを取り込みます。

実際に、太陽の熱を家に取り込むことで、室内の室温が上がり、また熱を蓄えることで省エネになりますよね。だから太陽の光を足りこむことが大切なんです。

これは皆さん当たり前に思われますよね??

では逆に、現在の断熱性の高い住宅において、冬はこれで間違いないですが、では夏は同じことをしてしまうと逆に熱がこもって暑くなりますよ!?

最近言われる、夏涼しくて、冬暖かいというフレーズですが、意外にとても難しいことだと思います。

でもしっかり計画された住宅であれば、これが実現可能です。少なくとも冬暖かくする+夏は暑くなりにくい計画をするが適切だと私は考えます。

詳しくお話していきましょう。

では、その夏暑くなりにくい計画とは?!

ここでポイントがひさしなんです。

皆さん、夏と冬で太陽の高さが違うのはご存知でしょうか??

太陽の高さ

これはある地域のデーターですが、こうしてエリアごとに見ていくと太陽の夏と冬の太陽の高さがデーターとしてあります。

これを基に、庇の出を調整することで、夏には建物内に直接太陽の熱が入らないように庇で遮る。

冬は十分に取り入れられる庇の出を考える。

こうすることで、夏と冬のそれぞれの希望を叶えることが出来ます。

これがパッシブな計画ということです。

 

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